2026年4月26日(日)武蔵府中リトル(武蔵府中リトルグランド)

 今日は、武蔵府中リトルグランドにお邪魔させていただき、練習試合をさせて頂きました。3試合させていただきました。
3試合とも個々の差、チーム力の差、1球に対する姿勢に力の差を感じる試合でした。悪い所ばかりでは、ありませんでしたがここぞという場面に隙やミスが出てしまい、いい結果を出すことが出来ませんでした。武蔵府中リトルさんのここぞという時の集中力は今後の青葉に必要なものだと思いました。武蔵府中リトルの指導者の方々、父母の皆様、朝早くからグランド準備などご尽力頂きチーム一同心より感謝申し上げます。



 今日の結果から、子供達が多くを学び今後に活かしほしいと思いました。監督・コーチも共に成長できるように活かしていこうと思います。そして何より、青葉のキャプテンと武蔵府中リトルのキャプテンの子の差も大きかったと思います。キャプテンシーをしっかりと学んでほしいと思います。

 横浜青葉リトルでは、毎週水曜日に平日練習を都筑区内で行っています。もちろん、平日練習の体験参加も可能です。日曜日の修正点を水曜日に見直し、土曜の練習で確認し出来ていれば次のステップに進んでいくような流れで野球をすることが出来る環境があることも横浜青葉リトルの特徴でもあります。リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で、経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。。

・横浜青葉リトルの子供達と一緒に戦ってくれる仲間になってくれる子供
・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

日本野球の発展へ!子どもの選択肢を「国内に閉じ込めない」!リトルリーグが貫く“挑戦の哲学”

大谷翔平のスイングを「真似していい」と内藤良智氏が言う理由

 公益財団法人日本リトルリーグ野球協会の日本地区責任者(District Administrator)・内藤良智さんは、100人の子どもがいれば100通りの答えがあると言う。彼が見据えるのは、個々の選手の可能性を最大限に引き出す育て方だ。その先に、米国で野球をやりたいという子どもの背中を押す組織でありたいという思いがある。リトルリーグが次の日本人メジャーリーガーを生み出す日は、そう遠くないかもしれない。

 「野球を始めるきっかけとして、大谷選手のスイングを思い切り真似してやっていいと思うんです」

 内藤さんはひとつの例として、ドジャース大谷翔平投手のようなスイングをしても、ボールはなかなか飛ばないし、思ったようにいかないかもしれない。世界と戦うレベルに達するには、どうすればいいのか。段階を踏まないといけないことに、子どもも保護者もそこで気付くことになる。「100人いれば、100通りの体格があり、骨格があり、体力があります。だから100通りの答えがあって当然だと思うのです」

 その「100通り」は、打撃フォームやスイングの形ひとつをとっても変わる。どれが適切かは選手の発達段階、筋力、可動域などによって異なる。「大谷選手のフォームは相当な筋力があることが前提です。あのようにするためには、どうすればできるようになるかを逆算する。今の体でできないことを無理強いすれば、途中で野球がつまらないと感じてやめてしまう子が増えます。そこは大人の責任がかなりあります」

 フォームだけではない。年齢によっても、指導の重心そのものが変わる。低学年のうちは、ホームランを打った、ファインプレーをした。そういう成功体験の積み重ねで「野球って楽しい」という感覚を育てることが何より大切なのだ。「今は地上波の中継が減りました。昔は長嶋(茂雄)さん、王(貞治)さんの試合を見て、すごいなと思いながら野球を好きになっていった。保護者の方には、野球中継がある時はなるべくお子さんにも見せてほしいなと思ったりもします」

 楽しさの土台ができてくると、今度は自分を客観的に見る力が育ってくる。高学年になると、自己評価と目標設定の力が問われる。「5年生、6年生になると『投げる方は得意だけど打つ方は全然だめだ』などと考え始める時期が来ます。その時に監督やコーチに相談し、こうしたいという意思を持って取り組む。その成長過程に早く気付いてもらえると、後が楽になります」

 こうして一人ひとりの可能性を丁寧に引き出していくことは、同時に「子どもの選択肢を日本国内に閉じ込めない」という姿勢へとつながっている。国際化の波は、すでにグラウンドの“足元”まで来ている。小学生時代に東京・武蔵府中リーグでプレーした森井翔太郎内野手は、2025年からMLBアスレチックス傘下のマイナーリーグで夢を追っている。NPBを経由しない道を自ら選んだ若者の存在は、子どもたちの選択肢が確実に広がっていることを示している。

 「NPBが盛り上がらなくなるという懸念はわかります。でも、日本野球全体のレベルを上げていくためには、本場アメリカで活躍する日本選手がもっと増えないといけない。侍ジャパンが再び世界一になるためには、小学生のころから目標を高く持つことが必要です」  

 子どもを日本国内という枠に囲い込む必要はない。マイナーリーグへの挑戦、MLB直行、国際大会参加――。そうした選択肢を小学生のうちから視野に入れ、米国で野球をやりたいという子の背中を押せる組織でありたいと願う。リトルリーグから次の日本人メジャーリーガーを輩出する。その思いが、この組織を動かすもう一つの力になっている。

 ただ、内藤さんが伝えたいのはプロや国際舞台への道だけではない。野球を通じて何を子どもたちに残すのか――。その問いにこう答えた。 「プロに到達できるのは一部の選手です。多くの子は将来、野球を職業にしない。でも野球を通じて身につけたチームワークやリーダーシップは、社会のあらゆる場面で生きます。チームをまとめるポジションに就いたり、人生の難しい局面で仲間を信じる力になったり。それでいいと思っています」

 チームワークやスポーツマンシップは、直接教えても伝わらない。友だちが三振した時に「ドンマイ」と声をかける。相手チームのファインプレーに拍手を送る。そうしたことを試合の中で繰り返すことで、自然と身についていく。「リトルリーグは長い歴史の中でそれをやり続けてきた団体だと思っています」。

 60年積み上げてきたその営みが、今もグラウンドで続いている。球数制限も、指導者の行動規範も、世界への扉も――。すべてはここにいる子どもたちのため。大谷も鈴木誠也外野手(カブス)も戦った土台は、今後も変わらず次の世代を支え続ける。それがリトルリーグの、60年分の答えでもある。

参照:Full-Count

楢崎豊 / Yutaka Narasaki氏

2026年4月25日(土) 厚木練習 厚木グランド

 厚木練習です。今日は、バッティングマシンが新たに納品されました。スポンサー様からの提案により実現しました。今回のマシンはストレートと変化球が同時に出来るマシンになります。今あるマシンと合わせて3か所同時にバッティング出来るようになります。4年生~変化球も増えてきますので子供達にたくさん練習してもらいたいと指導者から要望もあり今回、実現することが出来ました。『打って勝!!』を実戦できるようになってもらいたいと思います。

 午後からは、早速マシンを使って練習をしていきます。3か所での練習になったため、今まで以上に打ち込みが出来ました。スイングスピードを上げなければ早いボールに対応することは出来ませんのでもっともっと早くして自信をつけて欲しいと思います。平日練習に参加してくれている子は、平日に練習したことが出来ているかを確認しながら練習をしています。それぞれの課題を明確に知ることが一番の近道だと常々伝えるように指導しています。

 26日(日曜日)は、東京都の強豪武蔵府中リトルさんとの練習試合がありますので、胸を借り課題の洗い出しが出来ればいいと思います。春に優勝させてもらったことによって子供達なりも自信になっている部分と過信してしまっている所があるかと思いますのでなんとか『MLB』までに少しでも修正出来るようにサポートしていこう思います。

 横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で、経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・わが子のスイング軌道、投げるボールの球質を測ってみたい!
・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年4月22日(水) 平日練習 (都筑練習場15:30~)

 今日は、3週間ぶりの平日練習です。最近は、ちょうど水曜日に雨が降る日が多く久しぶりの平日練習です。マイナー(4.5年生6名)Tボール(3年生)2名の参加です。最近は、個人個人のフォームチェックにじっくり時間を割く事が出来なかったので今日は、じっくり見ることが出来ました。子供達に多いのは、2度引きやドアスイングが多い様に思います。どちらの場合も球速が速くなければ打つことが出来てしまうので見落としがちになることが多いですが球速の早い投手になると急激に打てなくなることが多いので早い段階で修正したほうがいいと思います。平日練習では、打ち込みもしますがこういった細かい指導も出来る事がメリットになります。青葉の子達もドアスイングや二度引きが多いですが早い段階で修正することによってスランプに入る前に修正してもらうように指導していきます。

 今日は、父母の方々からお菓子の差し入れを頂きましたので休憩時にみんなで頂きました。いつも、差し入れありがとうございます。子供達も束の間の休憩では、ありますが楽しそうに食べています。その後、18:30~片づけをしてから、ゲーム感覚でランをしてから、ストレッチをして終了となりました。

 横浜青葉リトルの平日練習は、父母が送り、終了時間までにお迎えに来て頂けれ構いませんので、それまでに買い物や兄妹の習い事への送迎などしている父母もいますので家族に負担なくお子様を練習させることが出来ます。

 今の所属チームでの練習では足りず、野球教室へ通わせている方や、土日だけでの練習では、物足りない子は是非、平日練習だけの体験も可能ですのでお待ちしております。

・わが子のスイング軌道、投げるボールの球質を測ってみたい!
・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年4月18日 厚木練習(厚木グランド)

 今日は、いつも通り厚木練習の日でしたので練習の中身のお話より横浜青葉リトルについて書かせて頂こうと思います。
横浜青葉リトルは横浜青葉シニアの下部団体になります。横浜青葉リトルシニアは、横浜市青葉区を拠点に活動する中学生対象の硬式野球チームで、日本リトルシニア中学硬式野球協会関東連盟に所属しています。長い歴史を持つ伝統あるチームであり、
全国大会での優勝・準優勝といった実績もあることから、関東でも有数の強豪チームとして知られています。チームの特徴は、単に野球の技術を磨くだけでなく、礼儀や規律、人間性の成長も重視している点にあります。「全員が戦力」という方針のもと、選手一人ひとりに出場機会を与えながら育成を行っており、個々の成長を大切にした指導が行われています。


 練習は土日祝日に加えて平日も行われるなど、競技レベルの高い環境が整っているのも魅力です。また、多くの選手が高校野球の強豪校へ進学しており、将来を見据えて本格的に野球に取り組みたい中学生にとって、実績・環境ともに整ったチームです。その指導方針を小学生にも広げるために設立されたのが横浜青葉リトルになります。横浜青葉リトルは、一人一人のレベルに合わせて指導を行い、横浜青葉シニアなどの上位カテゴリーで活躍できるように成長してもらうことが最大の目的です。

 リトルリーグでは、軟式の様な牽制球や盗塁などがないことから試合のテンポが速い為、練習試合なども多く組むことで全員が試合に出ることができ経験を積むことが出来ます。また、Tボール(年中~3年夏)マイナー(3年夏~5年夏)、メジャー(5年夏~6年)とリトルの中でもカテゴリー分けがされている事からピッチャーの投げるボールが速すぎることもなく同じ年齢の子達だけで野球ができるという体験ができます。実際に3年生の投げるボールを6年生が打つことは可能ですが、6年生が投げるボールを3年生が打つことは、非常に難しいことだと思います。

 リトルは、同じ学年同士の勝負になりますので子供達自身も負けたくないという気持ちが強くなり上達も早くなるように思います。また、硬式野球にありがちな父母の車両に荷物を分散させて乗せてもらったり選手の移動も父母の車出しをお願いしたりと想像されることもありますが横浜青葉リトルでは、チーム車があるため配車や父母の車出しは基本的にありません。また、当番制ももちろんありませんので父母の方々の負担は、大幅に減ります。マイナーはハイエース、メジャーはマイクロバスになります。

 横浜青葉リトルは、今年度よりチーム改革として元プロ野球選手のコーチの招聘やスポンサー様にもご参加頂きより子供達の野球での父母の軽減を行っております。さらに、近日中には、バッティングマシーンも更に追加し、より偏りのない練習を行えるように子供達をサポートしていきます。子供達には、野球の楽しさ、打つことの楽しさを感じ、学校以外でできる友達や仲間をこれからもたくさん増やしてほしいと思います。

経験不足にならずみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・横浜青葉リトルの子供達と一緒に戦ってくれる仲間になってくれる子供
・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

【ティーボールクラス】2026年4月18日(土)赤田西で午後練習/19日(日)赤田西リトルリーグ親善大会

4月18日(土)赤田西で午後練習

 翌日のリトルリーグ親善大会に向けて半日ですが集中して練習しました。キャッチボール、ノック、バッティングと、一つ一つのプレーを丁寧に確認しながら取り組みました。声もよく出ていて明日は頑張れそうです。

19日(日)赤田西リトルリーグ親善大会

第一試合

 選手たちに緊張が見られました。点数を取られると徐々に声が出なくなってしまいました。そのまま試合の流れをつかめず、普段の力を発揮しきれない内容となりました。試合になると難しさが出ることを、改めて感じる一戦でした。

第二試合

 気持ちを切り替え、皆で声を掛け合いながら試合に臨むことができました。それぞれが自分のできることをしっかりと発揮し、内容としてはとても良い試合でした。結果は惜しくも負けてしまいましたが、成長を感じられるプレーが多く見られました。

今後の予定

5月のGWには大会が2つ控えています。今回の経験を活かし、気持ちを入れ替えて今週末の練習も頑張っていきたいと思います!

2026年4月19日(日)埼玉武蔵リーグ川口レッドボーイズ練習試合(サイボー差間グランド)

 今日は、サイボー差間グランドにお迎え頂き、埼玉武蔵リーグ川口レッドボーイズさんと3試合行わせて頂きました。

1試合目はミスもありながらもバッティングでカバーしあいながら出来た試合だったと思います。2試合目は、4年生メインでの試合を行いました。最初から最後まで試合を経験できた事は、これからの大きな経験になってくれると思います。

 3試合目は、エラー、四球と不甲斐ない部分が出てしまい苦しい試合展開になってしまいました。バッティングでもミスショットやボール球に手を出す、場面を考えず初球打ちでの凡打とこれからの課題をたくさん見つけられるいい経験をすることが出来ました。4年生も5年生もそれぞれのできた事、出来なかった事、やらなけれならない事を整理して平日練習や土曜日の練習に取り組んでいってほしいと思います。

 埼玉武蔵リーグ川口レッドボーイズの指導者の方々、父母の皆様、朝早くからグランド準備などご尽力頂きチーム一同心より感謝申し上げます。

 横浜青葉リトルでは、毎週水曜日に平日練習を都筑区内で行っています。もちろん、平日練習の体験参加も可能です。日曜日の修正点を水曜日に見直し、土曜の練習で確認し出来ていれば次のステップに進んでいくような流れで野球をすることが出来る環境があることも横浜青葉リトルの特徴でもあります。

 リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で、経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・横浜青葉リトルの子供達と一緒に戦ってくれる仲間になってくれる子供
・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年4月12日(日)埼玉武蔵チームMUSASHI・日野リトル 平方スポーツ広場 上尾リトルグランド

 今日は、上尾リトルグランドにお邪魔させて頂き、MUSASHIさん、日野リトルさんと三つ巴の練習試合をさせて頂きました。1試合目はMUSASHIさんとさせて頂きました。守備でのミスやバッティングでのミスショットもでてしまい課題も多く見つけることが出来た試合をさせて頂くことが出来ました。

 2試合目は、日野リトルさんと試合をさせて頂きました。この試合では、もう少し野球脳を鍛えなければいけない事を気づかされたような試合でした。チャンスでの初球打ち、初回からの早打ちなど次の大会までの課題を見つけられた試合をさせて頂くことができた事は、とてもよかったと思います。

 最近入団してくれた3年生の子の、デビュー戦でもありました。守備とバッティングでも打席に入り、緊張している様に見えましたが楽しんでできている様に見え、よかったと思います。これからは、もっともっと試合に出れるように頑張って練習していこう!!

 埼玉武蔵リーグMUSASHIチームの指導者の方々、父母の皆様、朝早くからグランド準備などご尽力頂きチーム一同心より感謝申し上げます。また、日野リトルの指導者の方々、父母の方々にも感謝申し上げます。

 横浜青葉リトルでは、毎週水曜日に平日練習を都筑区内で行っています。もちろん、平日練習の体験参加も可能です。日曜日の修正点を水曜日に見直し、土曜の練習で確認し出来ていれば次のステップに進んでいくような流れで野球をすることが出来る環境があることも横浜青葉リトルの特徴でもあります。

元プロ野球選手のコーチも本格的に練習参加します。

 リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で、経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・横浜青葉リトルの子供達と一緒に戦ってくれる仲間になってくれる子供
・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年4月11日(土)厚木練習@厚木グランド

 今日は、HPを新しくするために撮影部隊の方々が来てくれました。個々の写真やドローンを使っての撮影などをしてくれました。全てスポンサー様の手配により行って頂き本当に感謝しかありません。新しいHPが出来上がるのが楽しみです。横浜青葉リトルの良き伝統を残しながら野球のスタイルは、アップデートさせながら子供達のさらなる成長をサポートしていきたいと思います。

 先週は、悪天候により大会後の練習が中々できませんしたので今日は、大会でうまくいかなかったプレーやバッティングなどを入念に行いました。練習中ドローンが飛んでいたりもしましたのでみんな上を向いてしまうこともありましたが、何とか練習をすることが出来ました。明日は、埼玉武蔵リーグMUSASHIさん、日野リトルさんと三つ巴の練習試合の為、午後からは、連係プレー、ケースバッティングなどを行い大会で出たミスが明日でない様に練習を行いました。

 そして、夕方5月から行われる『MLB CUP2026』神奈川連盟大会の抽選会がありました。この大会も中々厳しい戦いになりそうです。県大会で勝ったことを過信せず、自信にして今の子供達なら頑張ってくれると思います。勝つことの楽しさ、負ける事の悔しさをしっかり学びながら成長していってほしいと思います。

元プロ野球選手のコーチも本格的に練習参加します。

リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で、

経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・自分の子供に『MLB CUP』に出場してもらいたい
・横浜青葉リトルの子供達と一緒に戦ってくれる仲間になってくれる子供
・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

高校野球で二極化が進む 多くの選手の試合経験増へ、具体的な議論を

今春の選抜高校野球大会をみて、改めて実感するが、高校野球は二つの「優位」が進んでいる。

一つは、私立校の優位だ。この選抜大会で、出場した公立校は4校にとどまり、いずれも1回戦で姿を消した。

選抜大会での公立の出場は20年前の14校、10年前の8校から減少傾向にある。夏の全国選手権でも出場49校のうち、公立校は2000年は19校あったが、昨年は6校だった。

もう一つは、硬式経験者の優位だ。今回の選抜大会の登録選手計638人について、中学での野球経験を調べてみた。すると、ボーイズリーグやリトルシニア、ヤングリーグなどの硬式チームへの所属経験がある選手は505人で、中学の所属チームがわかっている620人のうち81.5%を占めた。高校入学前から硬式球に慣れて競技力を上げ、強化を図る私立高を目指す。それが甲子園出場への大きな道筋になる一方、中学の軟式野球部を経て甲子園に出てくる選手は少数派になった。  

早い段階から硬式野球を経験することは否定しない。高い水準のスポーツ活動を通じ、目標をもって成長につなげていく。運動部活動の大きな意義の一つだ。ただ、現実的に甲子園を目指して勝ち進める高校が、私立を軸に限定的になっている。すべての高校の選手たちが、多くの試合を通じて自己を高められる環境になっているかどうか、大会の根本的な見直しも必要ではないか。  

例えば、強豪校とも対戦できる可能性がある現行のトーナメント形式の全国規模の大会とは別に、実力が近い高校同士が試合を多く経験できるリーグ戦を、地域ごとに実施する。そんな場があれば、試合数や出場機会が増え、勝利の喜びも体験しやすい。  日本高校野球連盟は取材に「難しい面はあるが、いろいろな可能性を探ることは必要」と話した。  

二極化の現実をみると、具体的な議論を始めてもいいのではないか、と考えている。(中小路徹)

【参照:朝日新聞社】

ティーボール 2026年4月5日(日)赤田西 1日練習

4/4(土) 雨で練習はお休み・・・。4/5(日)は 赤田西で1日練習!
昨日の雨の影響で、朝のグラウンドは大きな水たまり…。

 それでも、父母の皆さんが一生懸命グラウンド整備をしてくれたおかげで、無事に練習を行うことができました。
選手たちも「ありがとう」の気持ちをしっかり感じ、思いっきり練習を楽しんでいました。
小学生チームのボール回しが、最近とても見ごたえのあるものになってきました。新一年生が4人いるチームですが、その4人も見事です。
体験に来てくれた方や大会でも「年長さん?」と驚かれるほどの成長ぶりです。今日も集中して練習に取り組むことができました。今月はリトルリーグの親善大会も控えているため、子どもたちの気合いも十分です。大会に向けて、さらに力を入れて頑張っていきます。


いつでも体験できますので、ぜひ気軽に遊びに来てください。

参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

ティーボール 2026年3月29日(日)赤田西 練習

 この日は朝から1日練習。アップからしっかり声を出して、子どもたちはとても元気。
守備やバッティングの基礎練習をしたあと、今日は「青葉チャレンジ」として球速とスイングスピードを計測しました。
子どもたちは自分の成長を感じられて嬉しそう。前回との変化が見えるのも、頑張ってきた証ですね。


 こうしたチャレンジは子どもたちのモチベーションにもつながり、チーム全体が明るい雰囲気になります。
横浜青葉では、年中さんから小2までの子どもたちが楽しく野球を学べます。優しい監督・コーチが丁寧に教えてくれるので、野球初心者でも安心。「もっと強いチームで野球したい!」という子も大歓迎です。


いつでも体験できますので、ぜひ気軽に遊びに来てください。

参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

ティーボール 2026年3月28日(土)赤田西 練習

 午前中は雨でしたが、元気いっぱいな子どもたち。午後から赤田西で練習を行いました。
この日は年長さんが体験に来てくれました。一生懸命に練習に取り組む姿がとても印象的で、チームのみんなも嬉しそう。ぜひまた遊びに来てくださいね。いつでもお待ちしています!


 さらに、上の公園で遊んでいた野球大好きな2歳のお子さんもグラウンドに寄ってくれました。
お兄ちゃんたちの練習を眺めながら、ティー台でバッティングに挑戦。ナイスバッティング!とっても可愛くて、みんな癒されました。ご近所とのことなので、また気軽に遊びに来てね。あと2年後、一緒に練習できる日を楽しみにしています。
横浜青葉は、いつでも練習参加OK。ふらっと立ち寄った時でも、一緒に野球を楽しみましょう!

参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年4月5日(日)厚木練習 厚木グランド

 今日は、厚木グランドで練習です。土曜日は、雨だったため自主練習に切替えました。今日は、夕方から、祝勝会&歓迎会があるため13:00までに練習にしました。先週の大会で1番いい成績を残すことができた事は良かったのですが、やはりミスも多かった部分もありますので、基礎練習とバッティング練習を行っていきます。

 基礎練習では、ゴロ捕球を行いましたが取るだけではなくボールに向かう姿勢や捕球体勢を細かく指導しました。その際に気を付けながら指導していることは、なんでこの体制で捕球しなければいけないのか?この体制で捕球することで何ができるのか?まで伝え、子供達に体勢よく捕球するだけではなくその後のメリットを知ることで次の動きをしやすくしてもらいミスを減らせるように指導していきます。よく指導者の中には、捕球後のメリットを伝えず、捕球姿勢をよくしなさいなど指導される方がいますが、子供達にとっては、疑問を持つ子も多いと思いますので、横浜青葉ではその後のメリットを伝える事で子供達の疑問をなくしミスをなくせるように指導しております。

 バッティングでは、ヒットを打ちたい気持ちが強い子は、当てにいく子が数名いますのでその子達には、フルスイングの大切さ宛に行くことで起きるエラー動作について説明をして練習をしてもらいました。横浜青葉は、『打って勝ッ』を基本に体の小さい子、打てない子だからといって『バント』や『待て』などのサインは出しません。勝つことも大切ですが、打つ事で野球をもっと好きになってもらうを大切にして指導しています。

 どんな子もボールを遠くに飛ばしたいと思うの事は、当然であり野球の醍醐味のひとつである事に間違いないと思いますのでまず打つこと、フルスイングする事を1番に指導しいます。横浜青葉リトルでは、体を大きくしてもらうために、午前1,2回午後1,2回の捕食を取ってもらう様にしています。また、大きくするだけではなく柔軟性も大切ですので、練習開始前に約1時間ほどストレッチなどを行います。

練習終了後、一度解散し、16:00より祝勝会です!!子供達、父母も楽しそうに開催することが出来ました。会の途中では、スポンサー様よりベイスターズ戦の観戦チケットを子供達全員にプレゼントも頂き、子供達もとても嬉しそうにしていました。いつもスポンサー様には、チーム一同感謝申し上げます。

 また、今日は、祝勝会&歓迎会という事で、最近入団をしてくれた、新4年生の挨拶などもして頂きました。父母の方に、青葉に決めた理由を聞いたところ子供達がいつも声をかけてくれたり、わからないこともしっかり教えてくれ子供達の仲の良さなどを気に入ってくれた事、専用グランドがあること、バッティングマシンなど設備も気に入ってくれ入団を決めてくれたそうです。

 さあ、来週からは、元プロの原コーチもレギュラー参加してコーチの人数も増えるのでさらにレベルアップしていけるようにみんなで頑張ろう!!横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で、経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

【リトルリーグ】横浜青葉が優勝 マイナーリーグ 神奈川連盟

神奈川連盟の理事長杯マイナーリーグ大会の準決勝、決勝が3月29日、新横浜公園第二野球場で行われた。

準決勝で、横浜(青葉緑東)を15-2で破った同(横浜青葉)、横浜(旭・横浜中央)に13-12で競り勝った湘南(藤沢)が決勝に進んだ。

決勝では、横浜青葉が2-3で迎えた三回に7点を奪って逆転。粘る藤沢を振り切って9-6で優勝を飾った

参照:サンスポ

2026年3月29日(日)理事長杯マイナー大会 新横浜公園第二野球場

 今日は、いよいよ理事長杯マイナー大会の決勝トーナメントです。第一試合に勝てば第三試合の決勝戦になります。第一試合は、青葉緑東リトルさんとの試合になります。Tボールの頃から、何度も決勝で対戦させて頂いて悔しい思いをさせられてきた相手になります。新チームになってからは、対戦はなく初めての対戦となります。アップを始めていると今日の子供達の表情が、先週と全然違い、いつもの横浜青葉になっている事に気づきました。

 試合開始早々は、少し硬さもありましたが2回以降自慢の打撃で流れをつかみいい流れのまま、勝利することが出来ました。次は、やっとたどり着いた、決勝戦です。ここまで来るために、監督やコーチ、父母の支えがあってたどり着くことが出来ました。ただ、ここでは終われません。

 第三試合は、先週の予選リーグで敗戦した、藤沢リトルさんとです。先週の悔しさがあったのか、初回から先制、そのあとも得点を重ねリードを守り勝利し優勝することが出来ました。まずは、横浜青葉リトルの子供達へ、本当におめでとう!!子供達の成長力、忍耐力には、監督、コーチ共々、脱帽です。

 やっと勝たせてあげる事ができた事、本当に良かったと思いました。横浜青葉の子達に足りなかった、一つを手にできた事は、良かったと率直に思います。『横浜青葉に入って良かった』と子供達や父母の方々に少しでも思ってもらえたらいいなと思います。

このよう大会を開催してくださっている神奈川連盟、大会関係者の方々に心より感謝申し上げます。朝早くからグランド準備などご尽力頂きチーム一同心より感謝申し上げます。

ただ、本番は5月に行われる『MLB CUP』です。ここで浮かれることなく、今大会でのミスをさらに修正しバッティングもアップデートして挑めるように子供達をサポートしていきたいと思います。

元プロ野球選手のコーチも本格的に練習参加します。

リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で、経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

横浜青葉リトルでは、一緒に『MLB CUP』に向けて一緒に戦ってくれる子供達を募集しています。

・自分の子供に『MLB CUP』に出場してもらいたい
・横浜青葉リトルの子供達と一緒に戦ってくれる仲間になってくれる子供
・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年3月28日(土)厚木練習 厚木グランド

 今日は、厚木練習の日です。明日は、理事長杯の決勝トーナメントの日になりますので、先週の2試合の対戦での振り返りをして明日に向けて練習をしました。特に、先週の試合で多かった内野守備、連携を徹底的に行い子供達にもう一度確認しながらなんでこの時にこのプレーをしなければいけないのかをわかってもらえるように練習をしました。

 監督やコーチがいつも思う事は、大舞台で勝つ経験をさせてあげたい…この子達に足りない経験をさせてあげたいといつも話をしています。先週の試合では、経験不足の部分も大きかったのかなと思います。監督やコーチとしては、勝たせてあげれなくて本当に申し訳ない気持ちで一杯でした。今日は、なんとなく練習するのではなく何が足りなくて何が必要かをしっかりと伝え練習をしている中で、子供達も少しずつですが理解してきてくれたように見えました。バッティング練習もしていきます。先週の試合では、自慢のバッティングもうまくいかず、自信を取り戻してもらうために一人一人に原因を伝え修正出来るように、指導させてもらいました。今日の練習では、入念にチーム全愛の弱い所を繰り返し練習出来たように思いました。

 充実した練習が行えたように思います。明日は、子供達全員が横浜青葉リトルのプライドをもって戦って欲しいと思います。

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で、

経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!