今日は、厚木練習に3年生の体験の子が来てくれました!!前回も来てくれました。今日は、前回とは違い朝から練習参加してくれました。とても元気な子で、野球が好きだということがすぐにわかるくらいの元気とやる気を感じれる3年生です。青葉の子達と一緒のメニューをこなしていきます。キャッチボール、ノック、バッティングと4年生がサポートしながら行いました。両親ともに今回は参加してくれ、色々お話をさせて頂きました。

 また、現在所属している父母の方々が、丁寧に横浜青葉リトルについて説明して頂き、最終的に入団を決めてくれました。入団の理由について聞いたところ、当番がないことや、父母同士が仲が良い所、キャッチボールから丁寧に指導してくれる所や、専用グランドが大きい所、バッティングマシンなど設備も気に入ってくれ入団を決めてくれたそうです。現在は、野球教室のみをやってきましたが本格的に野球を始めるにあたり、硬式野球をという事で、横浜青葉リトルを選んでくれました。青葉の子達は、入団が決まると、みんなで『よっしゃー!』、『やったー!』など全員で喜んでいてとても素晴らしいチームになって来たなあと思いました。

今まで、横浜青葉リトルのグランドについてあまり説明していなかったので、この場を借りて説明させて頂きます。

 厚木市戸田にあり、メイングランド一面、サブグランドがあります。全面使用して練習を行います。中々専用グランドを持っているチームは少ないですが練習試合もすることが出来るグランドです。バッティングマシン2台、バッティングゲージ2レーン、ピッチングマウンド2、グランドが広いことや、マシンやゲージもひとつではない為、全員が同じ練習量が出来ることが横浜青葉リトルの最大の特徴です。また、Blast Baseball(ブラストベースボール)やミズノ社のMA-Qを使ってのスイング軌道やピッチング練習時の球質を数値化しての指導も行います。

●Blast Baseball(ブラストベースボール)とは?

 バットのグリップエンドに装着したセンサーで、バットスピード、スイング軌道(オンプレーン)、アッパースイング角などのデータをスマホアプリでリアルタイム解析する高機能バッティング指導・練習ツールです。大谷翔平選手も使用し、メジャーリーグでも導入されている、数値化により打撃向上を目指す次世代の必須ギアです。

●ミズノ社のMA-Qとは?

専用センサーを内蔵したボールを投げることで、投げたボールの回転数や回転軸、速度などを記録、計測し、分析することができます。これらのデータにより、「伸びのあるストレート」や「切れのある変化球」と呼ばれるようなプレイヤーの球質を可視化することで精度を高めた練習をサポートします。

・わが子のスイング軌道、投げるボールの球質を測ってみたい!
・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!

平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!