haneda (横浜青葉リトル の投稿者)

2026年9月13日(日)富士リトル 富士リトルグランド

 天気が持ちそうなので、富士リトルグランドに向かったのですが、富士インターを降りる頃から雨脚が強くなりグランドが使える状態ではなかったので高架下で、トレーニングをしました。その間に、富士リトルさんの指導者、父母の方々、横浜青葉の父母の方々も手伝いグランド整備をして頂き午後から試合をすることが出来ました。富士リトルの指導者、父母の方々、横浜青葉の父母の方々本当にありがとうございました。

試合の方は、ミスもありながらなんとか形にはなったかと思いますが、今後の練習への課題もたくさん見つかり、とてもいい経験をすることがでいたと思います。

横浜青葉リトルのマイナー、メジャーカテゴリーは年間試合数60~80試合を行い、練習では厚木グランドをメインで使用しています。練習試合ができるグランド一面とサブグランド(内野守備、バッティングゲージ)の2面で活動しています。横浜青葉リトルは、3.4年生マイナー、5.6年メジャーと両カテゴリー共にチーム車がありますので、父母の方々の送迎はありません。当番制もありません。

また、他チームで硬式野球をしていて、指導方針やチーム運営が合わなくてなくなく退団したけれどやっぱり硬式野球をしたい子も一度ご相談ください!!

また、軟式野球チーム所属しているけど、指導方針、運営方針が合わないと悩んでいる子も一度体験に来てみてください!

もっと硬式野球を身近に感じて頂き、多くの子供達に硬式野球の楽しさ、軟式野球では体験出来ない緊張感、同じ年齢の子だけで野球をする機会を増やしてほしい!!ともっと入団しやすくしました!!

3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)

【現在】入会金・・・5,000円 【変更後】入会金・・・10,000円
【現在】月会費・・・12,000円  【変更後】月会費・・・7,000円(遠征費、ユニフォーム代含む)

今まで通り月会費以外の追加徴収、父母の当番、車出しは、一切ありませんので、3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)是非一度体験にお越しください!!

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。

リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!

平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年9月12日(土)厚木練習 厚木グランド

 悪天候で2週間ぶりの活動になります。横浜青葉インターで集合して厚木グランドに移動します。ストレッチを長めにしていきます。

キャッチボール、ノック、バッティング練習をしていきます。明日は、練習試合が入っているため守備と打ち込みをしていきました。横浜青葉リトルのマイナー、メジャーカテゴリーは年間試合数60~80試合を行い、練習では厚木グランドをメインで使用しています。

練習試合ができるグランド一面とサブグランド(内野守備、バッティングゲージ)の2面で活動しています。横浜青葉リトルは、3.4年生マイナー、5.6年メジャーと両カテゴリー共にチーム車がありますので、父母の方々の送迎はありません。当番制もありません。

また、他チームで硬式野球をしていて、指導方針やチーム運営が合わなくてなくなく退団したけれどやっぱり硬式野球をしたい子も一度ご相談ください!!

また、軟式野球チーム所属しているけど、指導方針、運営方針が合わないと悩んでいる子も一度体験に来てみてください!もっと硬式野球を身近に感じて頂き、多くの子供達に硬式野球の楽しさ、軟式野球では体験出来ない緊張感、同じ年齢の子だけで野球をする機会を増やしてほしい!!ともっと入団しやすくしました!!

3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)

【現在】入会金・・・5,000円 【変更後】入会金・・・10,000円
【現在】月会費・・・12,000円  【変更後】月会費・・・7,000円(遠征費、ユニフォーム代含む)

今まで通り月会費以外の追加徴収、父母の当番、車出しは、一切ありませんので、3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)是非一度体験にお越しください!!

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。

リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!

平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

【ティーボールクラス】2026年9月の予定

•9/5(土) 練習
午前:赤田東公園
午後:なし

•9/6(日) 練習
午前:なし

午後:赤田西公園

•9/12(土) 練習
午前:赤田西公園
午後:なし

•9/13(日) 試合
終日:リトルリーグ親善大会

•9/19(土) 練習
午前:赤田西公園
午後:なし

•9/20(日) 練習
午前:赤田西公園
午後:なし

•9/21(月・祝) 練習
午前:赤田西公園
午後:なし

•9/22(火・祝) 練習
午前:赤田西公園
午後:なし

•9/23(水・祝) 練習
午前:赤田西公園
午後:なし

•9/26(土) 練習
午前:つづきの丘小
午後:赤田西公園

•9/27(日) 試合
終日:ATM秋季大会

いつでも見学・体験可能ですので、ぜひ遊びに来てください。

※スケジュールが変更になる場合があるため、体験希望の方はLINEにてご連絡ください。

【ティーボールクラス】2026年8月22日 卒団・進級式

8月22日(土)
午前:赤田西グランド
午後:宿自治会館

横浜青葉リトル ティーボールクラスでは、3年生3名の卒団・進級式を行いました。

この日は、午前中にこのメンバーで行う最後の練習。監督から3年生へ最後のノックが送られました。

いつも当たり前のように一緒に練習していた仲間たちと、もうこのメンバーで野球をすることが最後になるのかと思うと、寂しさが込み上げます。

それでも、最後まで明るく、元気いっぱいにボールを追いかける3年生の姿に、私たちもたくさんのパワーをもらいました!

そして練習の最後には、お楽しみの対決も開催!

まずは、「3年生 vs 2年生以下」。
さらに、「3年生 vs お母さんたち」の試合も行いました!

結果は……
なんと、どちらも3年生の勝利!

お母さんたちは特別ルールというハンデまでもらって挑みましたが、3年生の鉄壁の守備に阻まれ、なかなか得点を奪えず……。

わずかな点をもぎ取るのが精一杯でした。
さすが3年生!最後まで先輩の意地を見せてくれました。

そして夕方からは場所を自治会館へ移し、みんなで食事を楽しみながら、卒団・進級式を行いました。

これまで、最上学年が3人だけという決して簡単ではない環境の中で、3人はいつも一緒に協力してチームを引っ張ってきてくれました。

表彰ではこれまでの頑張りを称え、仲間や監督、保護者からそれぞれへ感謝の言葉を送りました。

笑顔あり、涙あり。

たくさんの思い出を振り返りながら、無事に3年生3名を送り出すことができました。

横浜青葉リトルを引っ張ってくれて本当にありがとう!

そして、これからもそれぞれの場所で、野球を楽しみながら大きく成長していってください!

★新しい横浜青葉リトルのスタート!

3年生の卒団と同時に、新しい仲間も加わりました!
次世代の横浜青葉リトルには、幼稚園生3名、小学1年生1名の4名が新たに入団!

これまでのメンバーと合わせて、総勢13名で新たなスタートを切ります。

これからは、今まで先輩たちが作ってきたチームの歴史を受け継ぎながら、13人で新しい横浜青葉リトルを作っていきます。これからどんなチームになっていくのか、今からとても楽しみです!

これからも、子どもたちの成長を温かく見守っていただけたら嬉しいです。

2026年8月30日(日)富士見リトル・藤沢リトル練習試合 富士見リトルグランド

 今日は、メジャーカテゴリーになって初めての遠征になります。選手、選手の父母も乗せて、マイクロバスで富士見リトルグランドにむけて出発です。また、今日の試合は、インタミディエットでの試合になります。リトルとは違いリードや牽制もある試合になります。

 1試合目は、富士見リトルさんと2試合目に藤沢リトルさんと対戦させて頂きました。2試合とも力の差や牽制やリードにまだ慣れていないのもありまだまだ練習や改善が必要な試合となりました。ただ、選手たちは、楽しいと言っている子も多くいましたので、よかったかなと思います。

 今後の子供達の成長に期待していきたいと思います。
富士見リトルの指導者、父母の皆様、朝早くからグランドの準備などありがとうございました。また、対戦させて頂きました、藤沢リトルさんありがとうございました。横浜青葉一同、感謝申し上げます。横浜青葉インター解散後、平日練習をしている場所にいくと、今、軟式野球チームに所属している6年生2人が練習に来てくれていました。投げ方、打ち方、ゴロ捕球など青葉の練習を2人にしてもらったのですが、ここまで教えてもらったことがないと言っていて正直、驚きました。

 2人は、今までにしたことのない練習を目を輝かせながら行っていました。軟式野球のチームの中では、投げ方、打ち方、ゴロ捕球などしっかり教えるチームもあるのですが、ほとんどが細かくは教えてくれません。捕球エラー、送球エラーがなぜ起こるのかなど選手たちに説明をせず、ただノックを打つ、捕球練習をさせるチームがほとんどです。そういう事が続くと、選手は悩んでしまいさらにエラーが増えてしまう子が多いのです。

 捕球体勢が悪いからこそ、送球エラーが増えてしまう事を2人は説明してから捕球練習をしたり、バッティング練習でも、ボール球に手を出さない様にしないといけない事の大切さを説明してから練習をしてもらいました。よく、硬式野球は肘や肩を痛める子が多いですよね?というご質問を頂くことが多いですが、軟式野球チームにも肘や肩が痛いと言っている子ってよくいますよね?ボールの重さは違いますが、そもそも投げ方をしっかり教えるか教えないかの問題だと私は思っています。

 現に、今の5年生達は、今までに一度も故障者はいません。投げ方が良くなれば、今まで以上に遠くに投げることもできるし、今までに守れなかった、ポジションも守れるようになったり選手たちの視野も広がり、野球をすることに対する楽しさも大きく変わって来ると思います。

横浜青葉リトルのマイナー、メジャーカテゴリーは年間試合数60~80試合を行い、練習では厚木グランドをメインで使用しています。

練習試合ができるグランド一面とサブグランド(内野守備、バッティングゲージ)の2面で活動しています。横浜青葉リトルは、3.4年生マイナー、5.6年メジャーと両カテゴリー共にチーム車がありますので、父母の方々の送迎はありません。当番制もありません。

また、他チームで硬式野球をしていて、指導方針やチーム運営が合わなくてなくなく退団したけれどやっぱり硬式野球をしたい子も一度ご相談ください!!

また、軟式野球チーム所属しているけど、指導方針、運営方針が合わないと悩んでいる子も一度体験に来てみてください!

もっと硬式野球を身近に感じて頂き、多くの子供達に硬式野球の楽しさ、軟式野球では体験出来ない緊張感、同じ年齢の子だけで野球をする機会を増やして

ほしい!!ともっと入団しやすくしました!!

3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)

【現在】入会金・・・5,000円 【変更後】入会金・・・10,000円
【現在】月会費・・・12,000円  【変更後】月会費・・・7,000円(遠征費、ユニフォーム代含む)

今まで通り月会費以外の追加徴収、父母の当番、車出しは、一切ありませんので、3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)是非一度体験にお越しください!!

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。

リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!

平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年8月29日(土)厚木練習 厚木グランド

 今日から、5年生はメジャーカテゴリーに移行します。横浜青葉リトルのメジャーカテゴリーは6年生がいないため、5年生のみで戦います。そして、チーム車はマイクロバスになります。横浜青葉インターで集合して厚木グランドに移動します。

 グランドに到着後、マイナー友利監督より表彰がありました。最初は、、険しいい船出の仲、監督を引き受けて下さり、子供達をここまで成長させて頂き本当に感謝しかありません。チーム発足時は、上位進出など考えられないようなチームを県大会優勝、MLB予選準優勝、関東5連盟関東大会進出、神奈川大会準優勝と結果を残すことが出来ました。本当にありがとうございました。

 ここまで成長させてくれた監督の為にも、5年生にはさらに成長できるように頑張ってほしいと思います。今日は、マイナー(3.4年)と合同で練習をしていきます。また、以前より体験に来てくれていた3年生が1人入団してくれました。青葉の練習環境、マイナー監督が元プロ野球選手という事が決め手になってくれ入団してくれました。

 横浜青葉リトルのマイナー、メジャーカテゴリーは年間試合数60~80試合を行い、練習では厚木グランドをメインで使用しています。練習試合ができるグランド一面とサブグランド(内野守備、バッティングゲージ)の2面で活動しています。横浜青葉リトルは、3.4年生マイナー、5.6年メジャーと両カテゴリー共にチーム車がありますので、父母の方々の送迎はありません。当番制もありません。

 また、他チームで硬式野球をしていて、指導方針やチーム運営が合わなくてなくなく退団したけれどやっぱり硬式野球をしたい子も一度ご相談ください!!

また、軟式野球チーム所属しているけど、指導方針、運営方針が合わないと悩んでいる子も一度体験に来てみてください!

もっと硬式野球を身近に感じて頂き、多くの子供達に硬式野球の楽しさ、軟式野球では体験出来ない緊張感、同じ年齢の子だけで野球をする機会を増やしてほしい!!ともっと入団しやすくしました!!

3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)

【現在】入会金・・・5,000円 【変更後】入会金・・・10,000円
【現在】月会費・・・12,000円  【変更後】月会費・・・7,000円(遠征費、ユニフォーム代含む)

今まで通り月会費以外の追加徴収、父母の当番、車出しは、一切ありませんので、3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)是非一度体験にお越しください!!

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。

リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!

平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年8月16日(日)富士リトル 富士リトルグランド

 さあ今日から、5年生は、マイクロバスがチーム車になります。マイクロバスで富士リトルグランドへお邪魔させて頂きました。道中、選手たちのテンションは高めでした。みんなと一緒に行けたほうが選手達は楽しそうに見えました。富士リトルさんは、6年生もいるチームになりますので選手達にとってはとてもいい経験にしてもらえた試合だったかと思います。6年生の力強さを知ることが出来て今後の練習にもいい参考になりました。

富士リトルの指導者の方々、父母の皆様、朝早くからグランド準備などご尽力頂きチーム一同心より感謝申し上げます。横浜青葉リトルのマイナー、メジャーカテゴリーは年間試合数60~80試合を行い、練習では厚木グランドをメインで使用しています。

 練習試合ができるグランド一面とサブグランド(内野守備、バッティングゲージ)の2面で活動しています。横浜青葉リトルは、3.4年生マイナー、5.6年メジャーと両カテゴリー共にチーム車がありますので、父母の方々の送迎はありません。当番制もありません。

また、他チームで硬式野球をしていて、指導方針やチーム運営が合わなくてなくなく退団したけれどやっぱり硬式野球をしたい子も一度ご相談ください!!

もっと硬式野球を身近に感じて頂き、多くの子供達に硬式野球の楽しさ、軟式野球では体験出来ない緊張感、同じ年齢の子だけで野球をする機会を増やして

ほしい!!ともっと入団しやすくしました!!

3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)

【現在】入会金・・・5,000円 【変更後】入会金・・・10,000円
【現在】月会費・・・12,000円  【変更後】月会費・・・7,000円(遠征費、ユニフォーム代含む)

今まで通り月会費以外の追加徴収、父母の当番、車出しは、一切ありませんので、3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)是非一度体験にお越しください!!

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。

リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!

平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年8月15日(土)厚木練習 厚木グランド

 チーム車で青葉市役所を出発。今日は、牽制、走塁、サインプレーとインタミディエットルールに向けての練習もしていきました。リトルの大会は、今まで通りのルールですがインタミディエットの大会では、牽制、リードも加わるために練習をしていきましたが、選手たちたは初めての子もいますので一生懸命行うことが出来ていました。

 これから、メジャーカテゴリーになりますが。横浜青葉には、5年生しかいない中で他チームの5,6年生達と戦っていく事になります。子供達には、相手が6年生だからとかではなく、そこに勝ってこそ楽しさもありいい経験だけで終わらせず負けない気持ちで頑張ってほしいと思います。横浜青葉リトルのマイナー、メジャーカテゴリーは年間試合数60~80試合を行い、練習では厚木グランドをメインで使用しています。

練習試合ができるグランド一面とサブグランド(内野守備、バッティングゲージ)の2面で活動しています。横浜青葉リトルは、3.4年生マイナー、5.6年メジャーと両カテゴリー共にチーム車がありますので、父母の方々の送迎はありません。当番制もありません。

また、他チームで硬式野球をしていて、指導方針やチーム運営が合わなくてなくなく退団したけれどやっぱり硬式野球をしたい子も一度ご相談ください!!

もっと硬式野球を身近に感じて頂き、多くの子供達に硬式野球の楽しさ、軟式野球では体験出来ない緊張感、同じ年齢の子だけで野球をする機会を増やして

ほしい!!ともっと入団しやすくしました!!

もっと入団しやすくしました!!同じ年齢の子だけで野球をする機会を増やしてほしい!!

3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)

【現在】入会金・・・5,000円 【変更後】入会金・・・10,000円
【現在】月会費・・・12,000円  【変更後】月会費・・・7,000円(遠征費、ユニフォーム代含む)

今まで通り月会費以外の追加徴収、父母の当番、車出しは、一切ありませんので、3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)是非一度体験にお越しください!!

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。

リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
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・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!

平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年8月8日(土)厚木練習 厚木グランド

 明日の決勝戦に向け最後の練習の日です。マイナーでの集大成です。今日の選手たちは、いつも通りリラックスしながらできていました。マイナーになり体も細い子も多く、指導する側としては肘や肩などのケガをさせない様に色々なストレッチやトレーニングを考えて取り入れてきました。

その結果、1人もケガなくここまでこれたことは本当に良かったなと思います。ケガをするとモチベーションの低下などにもつながり選手にとってはマイナスしかありません。練習時の投球練習でも、球数には気を付けながら行ってきました。投げ込みの大切さはあると思いますが、まだ子供ですので投げたい気持ちを抑えながら、正しいいフォームで投げる事の重要性を子供達には、常々伝えてきたことが、よかったのだと思います。

 1年前を考えると、決勝戦の場所に立てるとは思ってもいなかったので、楽しんでやってもらえればいいかなお思います。この5年生達には、春の県大会、MLBCUP神奈川大会、そして今回の県大会と3度も決勝まで経験させてくれたことは本当にありがたいことだと思います、明日は、みんなで出し切って頑張ってほしいと思います。

横浜青葉リトルは、3.4年生マイナー、5.6年メジャーと両カテゴリー共にチーム車がありますので、父母の方々の送迎はありません。当番制もありません。また、他チームで硬式野球をしていて、指導方針やチーム運営が合わなくてなくなく退団したけれどやっぱり硬式野球をしたい子も一度ご相談ください!!

もっと硬式野球を身近に感じて頂き、多くの子供達に硬式野球の楽しさ、軟式野球では体験出来ない緊張感、同じ年齢の子だけで野球をする機会を増やしてほしい!!

もっと入団しやすくしました!!

3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)

【現在】入会金・・・5,000円 【変更後】入会金・・・10,000円
【現在】月会費・・・12,000円  【変更後】月会費・・・7,000円(遠征費、ユニフォーム代含む)

今まで通り月会費以外の追加徴収、父母の当番、車出しは、一切ありませんので、3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)是非一度体験にお越しください!!

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。

リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!

平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年8月1日(土) 厚木練習 厚木グランド

 チーム車で青葉市役所で集合している選手を乗せて厚木グランドに向かいいます。今日は、3年生が3人体験に来てくれました。。4.5年生たちが丁寧に引っ張ってくれていて、3年生も嬉しそうにしていました。キャッチボールをした後に守備のノックをしましたが3年生の父母の方々から『1.2年でこんなにうまくなるんですね』、『こんなに足が動けるんですね』など驚いている父母の方々も居ました。

4.5年生には、いつも言っていますが、『今だけの事ではなく、今後の野球にも必要な事』を指導するようにしています。硬式野球だから難しい訳ではなく、指導する内容や伝え方を変えれば子供達は理解してくれます。今現在、軟式野球を行っている子の中でもいずれは硬式野球へと考えている方も多いかと思いますが、正直、私の子供(長男、現高校2年生)は、中学からシニアに入りました。

それまでは、軟式野球をしていて、そこそこ肩もいいほうでしたがシニアに入って長男が言った一言が『ボールが投げれない』、『届かない』でした。練習を見ていても硬式野球をやってきた子とは、まるで違いました。ちゃんと投げれるまでに半年はかかりました。

最初から硬式野球をやらせてあげればよかったとつくづく実感した事をいまでも覚えています。中学で硬式野球をと考えている父母の方々に言えることは、入った時点で硬式野球経験者と軟式野球経験者の時点で子供達自身がハンデを感じてしまう事もあるかもしれないという事も考えてあげなければならないことを3年生の父母の方々に私個人の話としてさせて頂きました。

 横浜青葉リトルは、3.4年生マイナー、5.6年メジャーと両カテゴリー共にチーム車がありますので、父母の方々の送迎はありません。当番制もありません。また、他チームで硬式野球をしていて、指導方針やチーム運営が合わなくてなくなく退団したけれどやっぱり硬式野球をしたい子も一度ご相談ください!!
もっと硬式野球を身近に感じて頂き、多くの子供達に硬式野球の楽しさ、軟式野球では体験出来ない緊張感、同じ年齢の子だけで野球をする機会を増やしてほしい!!
もっと入団しやすくしました!!

3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)

【現在】入会金・・・5,000円 【変更後】入会金・・・10,000円
【現在】月会費・・・12,000円  【変更後】月会費・・・7,000円(遠征費、ユニフォーム代含む)

今まで通り月会費以外の追加徴収、父母の当番、車出しは、一切ありませんので、3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)是非一度体験にお越しください!!

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。
リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で
経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

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・3.4年生だけのチームに入りたい!
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など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!
平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年7月26日(日)神奈川連盟県大会 藤沢リトル 通信隊グランド

 藤沢リトルさんとの試合です。前半戦終わって、3-2でリードされている苦しい展開でありましたが、ここから青葉の底力が出ました。打って勝つ青葉の野球で下位打線がチャンスを作り上位打線もしっかりランナーを返すことができ、後半ピッチャー陣も踏ん張り見事勝つことが出来ました。

 今日の子供達は本当にほめてあげたいと思いました。諦めてなかったし、気持ちも凄く伝わってきました。よくやったの一言です。次は、決勝になりますが、気を引き締めて準備していきたいと思います。

8/1、厚木グランドにて3年生~6年生までの体験会を実施します。

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!

平日練習(都筑区15:30~)、厚木練習(厚木市毎週土曜日)参加ご希望の方は、こちらのお問い合わせフォームからご連絡ください!

2026年7月25日(土)厚木練習 厚木グランド

 明日は、マイナーカテゴリーの4.5年で行う最後の大会が始まります。明日の大会に向けて、今日は、ケースノック、など細かい部分を確認をしながら練習を行いました。バッティングや守備も見ていて、本当に上手くなったなぁと思います。子供達の野球に対する向き合い方や真剣さ何より、野球が好きだという気持ちが強くなったと思います。見ていても、本当に頑張っているなといつも思います。

 だからこそ、勝ってほしい…みんなでメダルを首からかけてほしいと思います。みんなで勝ち取ってみんなで楽しい時間にしてほしいと思います。明日は、MLB神奈川大会決勝で負けた、藤沢リトル戦です。

ここまでの対戦成績1勝1敗…絶対に勝って夏休みのいい思い出にしてほしいと思います。

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。

リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

 横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。
リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

など、色々な事情で他チームを見て見たいと検討中の、父母、子供達を募集中です。是非、横浜青葉リトルを見に来て下さい!!

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2026年7月22日(水)平日練習 都筑区(15:00~)

 平日練習です。今日は、8人の参加です。原コーチも参加しての練習になります。トレーニング、ストレッチ後、バッティング練習をしていきます。ティ台では、最近試合で結果が残せていた子をメインにフォームチェックやドリルを教えていきました。なんとか全員に試合で活躍してほしい、打つ楽しさ、結果を残せて時の喜びを感じてほしいと思っています。休憩時には、父母の方からアイスの差し入れを頂きました。いつもありがとうございます。

 休憩後、さらに打ち込んでいきます。平日練習では、200~300程降らせるようにしています。そのかいもあって、ここ最近に試合では、カウントが悪くなっても、粘り強さが出てきたように思います。今週の試合には、絶対に勝ってほしいと思います。

 横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。
リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
・今後の中学野球の事も考えてチームの移籍を考えたい

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2026年7月20日(日)厚木練習 厚木グランド

 今日は、3連休の最後の日になります。前日に、練習試合があったこともあり、午前中は、ドッチボールやサッカーをしたりと野球以外で体を動かしました。また、今日は同じ横浜青葉リトルのTボールカテゴリーの3年生3人が体験に来てくれました。体験の子も一緒に体を動かしていました。

 子供同士は、仲良くなるのが早いなと見ていた思いました。午後からは、いつも通りの練習です。来週の県大会に向けてキャッチボールからやっていきます。守備練習の前に、捕球ドリルを行ってからノックをしました。捕球体勢に入るタイミングやタイミングの取り方。外野練習では回り込み方など細かく伝え、時には、実戦して子供達に見てもらいながら行いました。グローブを下に置いておく事などを言葉ではなかなか伝わらないこともありますので時には次戦して見てもらうことも大切な事かと思います。

 全体のノックでは、3年生も混じって行いました。体験に来てくれた、3年生の父母の方からも、練習量、練習の質、ノック時の指導について、『細かく指導をしてくれて良かった』、練習の質についても驚いていました。入団してくれるといいなと思います。

横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。

 リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
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園児父の声が転機…部員6倍増に繋げた“体験練習会”「野球はオープンな雰囲気がない」 

 競技人口の減少が叫ばれて久しい学童野球。少子化の影響をはじめとする逆風の中、どのチームも工夫を凝らした体験会を行うなど、新規入部選手の勧誘には苦労している。東京都清瀬市で活動する「野塩ファイターズ」は幼稚園年少から小学2年生までの野球初心者を対象に、体験会と一体となった、垣根の低い練習会でキッズを集めている。

 午前9時の練習開始から1時間半が過ぎた、午前10時30分頃。中村三男監督の周りに、自然と子どもたちが集まる。「野塩キッズ」の活動は、3時間の練習の途中に「おやつタイム」がある。

 中村監督から、ひとりずつ手渡されたおやつを賑やかにほおばるキッズたち。

「いくつかの種類のお菓子を、ひとり用に分けて詰め直しているので、大袋で売っていて、中身がひとつずつ個包装されているタイプのお菓子がいいんですけど、最近は減ってるんですよね。コスト削減なのか、環境問題なのか……」

選手たち一人ひとりに、おやつの小袋を配り終えた中村監督が、そんな言葉をつぶやきながら、笑顔を見せる。「練習を始めて1時間と少し。だいたいこれくらいで、彼らの集中力が切れてきます。それで、おやつタイム。みんな分かってるから、この時間になると、自然と集まってくるんです」

 わいわいと騒ぎながら、おやつタイムを過ごすキッズたちは、体力は有り余っているように見えるが、なるほど、集中力は別物ということなのだろう。中村監督が中心となり、幼稚園の年少から小学2年生までの子どもたちを対象に始めた「野塩キッズ」の取り組みは、「今年で7、8年になりますね」(中村監督)。きっかけは、チームの選手減少だった。

「ある年、チームの選手数が全学年合わせて、わずか8人になったんです」と、岩崎英明チーム代表が振り返る。

「その年は、近隣のチームと合同で大会に出ていました。なんとかしないとな、なんて話をしていると、幼稚園児のきょうだいがいる選手のお父さんが、こんなことを言ったんです」

 いわく、幼稚園にも野球を始めたい子はいるのに、野球は積極的な呼び掛けやオープンな雰囲気がなく、どうすれば始められるのか、チームに入れるかどうかも分からない。結果的に、幼児クラスがあるサッカーくらいしか選択肢がないような状況になっている、というのだ。

「野球は少し敷居が高い、と感じていたようなんです」

 確かに、学童野球チームはもともと、小学校単位で発足していたり、小学校の課外活動といった位置づけの歴史を持つチームも多い。連盟の「学童」カテゴリーは小学生が対象で、選手登録も小学1年生からだ。チームの側からアピールしなければ、小学校に上がってからでなければ入部・入団できないと思われても仕方がない。

 それならばと、野塩は近隣の幼稚園でビラを配らせてもらったり、選手の友人にも声を掛けてもらったりと、園児にも積極的に呼び掛け、キッズの取り組みをスタート。「幸いにも、近隣幼稚園の園長先生が野球経験のある方で、そのグラウンドで未就学児だけの体験会をさせてもらったり、そんな活動もできています」(岩崎代表)。

 グラブやバットも、先輩たちのお下がりがあるから、手ぶらで参加すればOK。そうして敷居を下げた活動を始めると、徐々に子どもたちが集まるようになったという。今では市内だけでなく、近隣地区から参加する子も。現在、野塩ファイターズは17人のキッズを含め、51人のメンバーで活動している。

 練習の様子をしばらく見ていると気づくが、野塩キッズの練習は相当に「緩い」。ベースを置き、コーチの投げる緩い球を打って走る“実戦形式”の練習では、ボールを打って三塁に向かって駆け出す子もいれば、ベースを離れて地面にお絵かきを始める子、塁に到達するや、ベースのキャンバスに腰かけてしまう子もいる。

 そして、それらはすべて許される(優しく諭されるが)。フライを“ノーバン”でキャッチできれば大拍手だ。

「子どもたちを怒ったことは一度もありません。“野球は楽しい”と思ってもらうためにやっているわけですから」

 そう話す、中村監督の表情は優しい。それぞれのベースの周りには選手たちの父母がいて「ベースを踏んでから、あっちだよ」などと、子どもたちに声掛けしている。「お父さんやお母さんの協力なくしては、野塩キッズの練習は成り立ちません」と中村監督が笑う。

 ここでは野球経験のある父母もない父母も、積極的に練習の補助をしている。

 幼児対象の「スクール」や「アカデミー」とは違い、野球の技術を教え、学ぶための場というよりは、父母も一緒になって作り上げる、野球を媒体としたコミュニティーと呼ぶのがふさわしいかもしれない。実際、「野球を始めたい」と体験に来る子もいれば、「園以外に、みんなと一緒にいられる場所」を求めやって来る子もいるのだという。

 今は「打てて楽しい」「ボールが捕れて楽しい」「走れて楽しい」で十分。参加したすべての子どもたちが、それぞれの距離感で野球に親しみ、ゆっくりと野球選手になってゆく。これも野球チームとして、ひとつの理想的な形といえるのではないか。

もちろんそんな中でも、フライやゴロをうまく捕れずに、悔し涙を流す選手もいる。そんな子はやはり、上達も早いそうだ。

 練習メニュー自体は、経験豊富な石田和仁ヘッドコーチによりしっかり組み立てられており、レベルの高い選手は、早々にキッズを卒業し、4年生以下のジュニアチームに「飛び級」で移っていくこともあるという。

 高学年になれば、チームはもちろん試合での勝利を目指すことになるが、「それでも一番大切にしたいのは、野球が好きな子どもが増えてくれること。それがチーム活動の中心だと思っています」と岩崎代表。「こんなチームが増えてくれたら、うれしいですね」。

 親子でキャッチボールをしようにも、公園では自由にボール遊びができない時代。それならいっそ、グラウンドに行って、キッズ野球に参加してみよう――。

 そんな選択肢が一般的になったとしたら、野球の未来にも希望が持てるだろうか。そんな想像も抱かせる、野塩キッズの取り組みなのだ。

【参照】:Full-Count

体の根元から改善する「プレッツェル」!「開きが早い」投球フォームの原因は“硬い胸郭”

 「体の開きが早い」と指摘され、正しい投球フォームを身につけたいと悩む投手は多い。そのためには、全身を連動させて使うことが不可欠だ。小学生からプロ選手まで、マンツーマンで投球指導を行う野球塾「PPA(ピッチングパフォーマンスアカデミー)」を運営する伊藤聡希さんは、投球の根幹となる胸郭を柔軟に使うためのストレッチを推奨している。球速や制球アップに直結するエクササイズを紹介する。

 投げる動作が上手な選手は、胸郭をうまく使う能力に長けている。ボールは最後に手から放たれるが、その前段階として体幹や胸郭をしっかりと操作できるかが重要になる。そのためには、股関節のポジションをキープしながら胸を開く「セパレーション」の動きが不可欠だという。

 この動きを習得するため、伊藤さんは「プレッツェル」というストレッチを提案する。まず横向きに寝て足を軽く曲げてクロスさせる。上側の足(左向きに寝ている場合は右足)の膝は床につけ、その膝に下の手(左手)を置く。そして、もう片方の手(右手)で下側の足首(左足首)を持ち、膝が床から浮かないように息を吐きながら胸を開いていく。顔は天井を向くようにし、肩だけでなくしっかりと胸郭を広げることがポイントとなる。逆向きでも同様に行う。

 もう一つが、四つんばいで行う胸郭のエクササイズだ。四つんばいの状態から、胸で大きな円を描くイメージで上下左右の全方向に回していく。肘は伸ばしたまま、息を吐きながら滑らかに回す。難しい場合は、下、右、上、左と1方向ずつ分けてキープするとよい。トップを作ってから体を回転させて投げる時の、胸周りの動きを獲得するのが目的だ。

プレッツェルを実践する際の注意点として、「小学生は肩が柔らかいため、肩だけで開いて胸が開いていないケースが非常に多いです」と伊藤さん。胸郭を大きく開けるようになると、トップの位置をきちんと作って腕を振れるようになる。“開きが早い”と言われる投手にはもってこいのドリルだ。

 また、四つんばいでのエクササイズは、背中を上に突き出す動きが弱くなりがちなので注意が必要だ。身体を“根元から動かす習慣”が、理想の投球フォームへの近道となる。

【参照】:Full-Count

食事、水分補給…猛暑を乗り切るノウハウ!少年野球で夏バテに気づく“サイン”

 夏バテを防ぐ食事や水分補給のポイントは、どこにあるのだろうか。夏本番を前に、育成年代の選手を支える保護者や指導者に向けたオンラインセミナー「育成年代の体づくり~保護者向け栄養セミナー」(ライブリッツ株式会社主催)が、6月21日に開催された。講師を務めたのは、巨人や森永製菓ウイダートレーニングラボなどでプロアスリートを支えてきた管理栄養士・斉藤裕子さん。コンディション管理に役立つ、さまざまなノウハウが紹介された。

夏場は小・中高生の選手にとって、コンディション管理が特に難しい季節だ。気温や湿度の上昇によって食欲が落ちやすくなるだけでなく、大量の発汗によって体内の水分や栄養素も失われる。その結果、体重が減少し、筋力やパフォーマンスの低下、さらには怪我のリスク増加につながることも少なくない。

 そこで、まず大切になるのが、毎日の体重測定だという。斉藤さんは「成長期は身長だけでなく体重も増えていく時期ですが、夏はどうしても落ちやすくなります。体重の減少は、身体からのサインの1つ。早めに気づくことで、夏バテやコンディション不良への対策につなげることができます。日頃から数値を記録し、体調の変化を把握する習慣をつけておきたいですね」と、その重要性を語った。

 夏バテの兆候としては、「食欲がない」「あっさりしたものばかり食べる」「冷たい飲み物や食べ物を頻繁にとる」といった状態が挙げられる。室内外の温度差による自律神経の乱れや、発汗による水分・ミネラル不足、睡眠不足などが原因となり、体調不良を引き起こしてしまう。

それらを防ぐために重要なのは、毎日の食事内容。基本は、主食・主菜・副菜・果物、乳製品をそろえたバランスの良い食事だ。「特にたんぱく質は筋肉や血液の材料となる重要な栄養素です。不足すると筋力低下や疲労の蓄積につながるため、夏場でも意識的に摂取してほしいです」と斉藤さん。

 また、子どもの食欲が落ちている場合は、香辛料を使った料理や、喉ごしのよい麺料理など、食べやすいメニューを取り入れることも有効だという。斉藤さんからは「例えば、夏野菜を使ったドライカレーや豚しゃぶサラダうどん、ツナトマトそうめんなど、1品でなるべく多くの食材を取り入れた、『これなら食べられる』というメニューを見つけておくことも大切です」とポイントが紹介された。

もう1つ、体調管理の面で重要なのが水分補給だ。特に野球は炎天下で長時間活動することが多く、知らないうちに脱水状態に陥りやすい。体内の水分が不足すると、熱中症のリスクが高まるだけでなく、集中力や判断力も低下する。「水分不足によってプレーの質が落ちてしまっても、水分補給によってパフォーマンスが向上することがデータで示されています」と斉藤さんが話すように、水分はプレーの質を維持するためにも大切だ。

 練習中や試合中ばかりを意識しがちだが、それでは十分ではない。「練習や試合の1~2時間前から250~500ミリリットル程度を飲み、活動中は休憩ごとにこまめに補給することが基本です。活動の強度にもよりますが、1時間につき500ミリリットル~1リットルが目安となります。また練習終了後は疲労回復にも大きく影響するため、失った水分量を目安にしっかりと補ってほしいです」と説明した。

 さらに、「食事から水分をとる」という考え方も大事だ。「遠征や移動中など、思うように飲水できない場面は少なくありません。普段の食事から野菜や果物、汁物など、水分を多く含む食品を積極的に取り入れることが重要です」。特に夏野菜には水分やカリウムが豊富に含まれており、斉藤さんも積極的に取り入れてほしいと話していた。

 一方で注意したいのが、炭酸飲料やジュースなど糖分の多い飲み物の摂り過ぎだ。斉藤さんは、「糖質を代謝する際にはビタミンB1が使われるので、甘い飲み物を頻繁に摂取すると、本来疲労回復に使いたいビタミンB1が消費されてしまいます。無駄使いにならないように、摂取量や飲むタイミングには気を付けてほしいですね」と注意を呼び掛けた。

 夏場のコンディション維持には、こうした日々の積み重ねが欠かせない。体調の小さな変化を見逃さず、食事・水分補給を大切にし、猛暑の夏を乗り切る土台を作っていきたい。

【参照】:Full-Count

NPBジュニア選考を勝ち抜く必須条件!球速100キロ台でも合格できる投手の“評価基準”

 少年野球の選手選考やレギュラー選定において、指導者はどのような視点で選手を評価しているのだろうか。球速や正面のゴロ処理だけが重要とは限らない。北海道日本ハムファイターズジュニアで監督を経験し、現在はコーチを務める須永英輝さんは、NPBジュニアの実技選考における投手と内野守備のチェックポイントを明かしている。

 投手の評価において、球速以上に注視するのがボールのキレ。スピードガン表示が100キロ台でも、手元での威力や打者に向かっていく姿勢が重要になる。「四球を与えてはいけない、打たれてはいけない」といった意識から消極的になるのは避けるべきだと、須永さんは指摘する。

 マウンドで堂々と立ち、打者と勝負できているかが問われる。また、打者の特徴を観察し、考えながら投球できるかも重要ポイント。状況に応じた投球術を備えていることも評価に繋がる。考えて投げているという意図が、実際の投球から伝わるかが大切だ。

 内野守備では、正面の打球を処理できるのは大前提で、横に飛んだ打球に対して足を使ってさばけるかが問われる。難しい打球に追いついた後の送球の安定性も欠かせない。実戦形式のノックで、一歩目の反応や捕球姿勢といった総合的な守備力がチェックされる。

 そして、技術以上に重視されるのが、コミュニケーション能力。面識のない選手とプレーする中で、「どれだけ声掛けできるか」といった姿勢も評価基準となる。ミスを恐れて萎縮するのではなく、自ら考え、声を出し、堂々とプレーする姿勢が選考を勝ち抜く重要な要素となる。

【参照】:Full-Count

2026年7月19日(日)練習試合 緑東リトル・船橋リトル たまプラーザロケットハウス公園前グランド 

 今日は、緑東リトルさんのグランドにお邪魔させていただき、船橋リトルさんとの三つ巴の試合をさせて頂きました。

1試合目は、『MLB CUP』に本線出場される船橋リトルさんと2試合目に緑東リトルさんとさせて頂きました。1試合目は、青葉の悪い所が出てしまっていたように思います。2試合目は、悪い所を修正しながら出来ていたように思います。今日は、気温も高く子供達自身に試合に出るか出ないかを聞きながら試合を行い、ベンチでも氷や水分補給なども小まめに取ってもらいながらの試合になりました。

 来週は、現チームでの最後の大会の初戦になります。今日の、ミスや悪い所を水曜日の平日練習と土曜日の練習でしっかり修正して挑んでいってほしいと思います。

 入団について改正があります。もっと硬式野球を身近に感じて頂き、多くの子供達に硬式野球の楽しさ、軟式野球では体験出来ない緊張感、同じ年齢の子だけで野球をする機会を増やしてほしい!!

もっと入団しやすくしました!!

3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)

【現在】入会金・・・5,000円 【変更後】入会金・・・10,000円
【現在】月会費・・・12,000円  【変更後】月会費・・・7,000円(遠征費、ユニフォーム代含む)

今まで通り月会費以外の追加徴収、父母の当番、車出しは、一切ありませんので、3.4年(マイナー)・メジャー(5.6年)是非一度体験にお越しください!!

 横浜青葉リトルでは、一緒に勝つ楽しさや負ける悔しさを分かち合える仲間を募集しています。リトルリーグでは、牽制球がなかったり、投手が投げるまで、ベースを離れてはいけないため、試合のテンポが速いので1日2~3試合行うことが出来る事で、経験不足やみんなにチャンスがあり、色々なポジションを守ることで可能性を広げることが出来ることもリトルの特徴です。

・元プロ野球選手に野球を教えてもらいたい!!
・3.4年生だけのチームに入りたい!
・5.6年生だけのチームに入りたい!
・硬式野球を体験したい
・もっと打てるようになりたい
・現所属チームのお茶当番や送り迎えなどで悩んでる
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